社員が本当に遊んでくれる社内パーティーゲーム
会議室の画面で Rakket を開けば、10〜60人のチームが1分ほどで一緒に遊びはじめられます。どちらの端末もブラウザで動くので、仕事用ノートPCにソフトを入れる必要も、アカウントを作る必要もありません。
会議室の画面で Rakket を開けば、10〜60人のチームが1分ほどで一緒に遊びはじめられます。どちらの端末もブラウザで動くので、仕事用ノートPCにソフトを入れる必要も、アカウントを作る必要もありません。
カタログのチーム戦側は、混成チームを時間制限のもとに置いて意見をまとめさせます。みんなで投石機を狙う、迷路のルートを投票で決める、4人の見当を平均して1つの位置にする。まとめ方が下手だと笑いになり、うまいと勝ちます。研修の日で実際に何かが起きるのは、その部分だけです。
社内合宿、金曜の飲み、忘年会、オンボーディング週間、学会の懇親会の気まずい最初の20分にも合います。言語は端末ごとなので、9か国の人がいるオフィスでも遊ぶゲームはひとつです。
会議室にすでにあるもので十分です。壁の大型ディスプレイ、机の上のノートPC、リモコンが見つからないプロジェクター。ブラウザさえ開けば足ります。
招待もインストールも、情シスに申請するライセンスもありません。コードは画面を開いた瞬間に出て、パーティーが続くあいだ有効です。
30分は説明込みで3ゲームです。人が座る前に選んでおくこと。全員で選ぶ時間がもう20分になります。
カタログが短いラウンドでできているのは、やめやすくするためです。早く終わったセッションこそ、次も頼まれます。
短くて、チーム戦で、月曜にまた会う人と遊んでも角が立ちません。
落ちてくるピースの着地点を自分の勘でドラッグ。サーバーがチーム全員の狙いを平均して1つに決めます。
仲間と5台のアーケード筐体を攻略して、チケットのジャックポットを狙いましょう。
自分についての質問にいくつか答えて、みんながどう答えたかを当てましょう。
どちらの側にも何もインストールしないので、申請するもの、承認を取るもの、配布パッケージにするものがありません。画面はウェブページで、コントローラーもウェブページです。画面を出すPCに管理者権限は不要で、スマホに会社プロファイルも不要。業務委託の人も、来客も、初日の朝の新人も、まったく同じ入り方をします。
部屋がひとつである必要もありません。ビデオ会議で画面を共有すれば、リモートの同僚も同じコードで自分のスマホから参加します。通話越しに同じ共通状態を見て、手には同じ操作を持ちます。ひとつの部署に9か国の人がいても問題ありません。言語はパーティー単位ではなく端末単位で選ぶからです。
ただのウェブサイトです。ブラウザが開けばパーティーも開きます。インストールも管理者権限も要りません。
できます。通話で画面を共有すれば、リモートの人も同じルームコードにスマホから入れます。
1ゲームが3〜13分。社内での典型的なセッションは、30分ほどで3ゲームです。
イベント向けのパーティーでは部屋と画面をブランド仕様にできます。詳しくはお問い合わせください。
いりません。1人が自分のアカウントでパーティーを立て、残りは全員無料で参加します。席ごとに買うものはありません。
絵も回答もパーティーが続くあいだ部屋のなかにあり、閉じれば消えます。同僚が描いたものが並ぶギャラリーは存在しません。